モーターサイクルの様に楽しむスタイル

スポーツバイクの楽しって乗って走ること

でも選ぶ基準は跨った時の格好良さじゃないですか?

ロードバイクの持つレーシーで如何にも速そうな感じもいいけど

中崎輪業ではFAIRDALE WEEKENDERの、枠に囚われない気軽なスタイルもオススメしています。

FAIRDALE WEEKENDER ARCHER

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週末を楽しく過ごす、休日のたびに出かけたくなるようなワクワクさせる名前からもわかるようにWEEKENDERは自由なんです。

夏はTシャツ短パンで良いし、これからの季節なんかはダウンベストにジーパンだっていい

そんなホリデイスタイルで様になるのもFAIRDALEらしさ

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がっしりした幅広のハンドルと全天候型のディスクブレーキはモーターバイクさながら

そう、今の自転車はディスクブレーキなんです。どんな路面状況でもしっかりと止まってくれるんだからちょっとしたオフロードでも大丈夫!

車に積んでキャンプ場からライドなんかがめっちゃ面白い!

そのためにも変速ギアの選択も大事です。

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上り坂やぬかるんだ悪路では軽いギアに落としてみてください、スイスイガンガンびっくりさせる走りがここにあります。

逆に兵站路ではギアをあげて重くすればなかなか速い、そんな幅広い選択のギアスプロケットが使われています。

操作はグローブをした状態でも使いやすいトリガータイプのシフトレバーだからこれからの季節も快適

 

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標準のタイヤは700×42cと呼ばれるちょっと太めのタイヤ

でもフレームとのクリアランスはまだまだあるので、もうちょい太くして乗り味をソフトにしてみるのもきっと楽しい

 

こちらは16年モデルのWEEKENDER MX

WEEKENDER MX

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残念ながら今年からは無くなってしまったラインナップですが1台だけ確保してます。

よりモーターバイクらしいスタイルがすごく渋いですよね

 

店頭でちょっとだけカスタムして展示してます。

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国産のフロントキャリアGAMHOとVANSのスニーカーのソールデザインのグリップでちょっとストリートな雰囲気をご提案

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WEEKENDER ARCHER \125,000+tax →10%OFF ¥112,500+tax
WEEKENDER  MX    \133,000+tax →20%OFF ¥106,400+tax

クロスバイクってロードバイクとMTBを足して2で割った自転車ってイメージですよね

比較的安価に作れるからちょっと前までは結構「安かろう悪かろう」なクロスバイクも溢れていてあんまり良いイメージを持ってない人が多いかもしれません

しかし最近では「コンフォート」や「シティーパス」なんて風に色んな呼び方をするようになってきて、各社がクロスバイクに力を入れるようになってきてたりします。

そんな中から自分にあった1台としてFAIRDALEのWEEKENDERを選んで頂けたら嬉しいです。

20in 世界最小への挑戦は大阪のメーカーがしてるって知ってた?

先日のメーカー合同展示会で面白かったとあるひとつのメーカー

CARACLE 

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世界最コンパクトな20インチミニベロは他のどのブランドでもなくここなんです。

でも、この最小の魅力を伝えるのってなかなか難しい

正直僕も、ある程度小さくて軽かったらどれでも一緒やんって思ってました。

このスーツケースに入ってる自転車を見るまでは!

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市販のスーツケースやコインロッカーに入ってくれる計算されたサイズ

縦65×横48×幅33cmがCARACLEの折りたたみサイズです。

なんか新しい匂いがぷんぷんとしてます。

新しいものが大好きな僕みたいな人間にこんなキャッチーな魅せ方はたまりませんね

実際に試乗もしてみると

なるほど!と唸ってしまうくらい、よく走るいい自転車です。

通常の自転車と変わらないしっかりとしたホイールベースは直進で十分に安定した走行ができます。

そして速度を出せるギアホイール

なんとなく「タイヤがちっちぇえからそんなにスピード出ないんでしょ?」と思われがちなミニベロですが

このギアとホイールの二つがしっかりしていればクロスバイクやロードバイクと変わらないんです。

鈴鹿や乗鞍といった有名レースでも入賞や優勝をするほどだから馬鹿にはできないです。

手を抜かないパーツ選びはまるでカスタム後の風格

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だからこそ重量も軽く、通常で10.8kgとなかなか軽量、折角の最小ミニベロなんやから軽くないと運べないですからね

スーツケースだけじゃなく、もっと持ち運びに便利な専用の輪行袋などオプションアイテムが色々あります。

なんか常に開発と研究をしてるみたいです。

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とここまで紹介しましたが中崎輪業の店頭に実車はないです。ごめんなさい

でも!

お問い合わせいただければ、試乗車を取り寄せテストライドをセッティングします!

大阪のキタエリアではあまり見るチャンスも無いので、実際に触れて、乗ってみて、ご検討ください

その際にお持ちのキャリーケースを持っていただければ、実際にに入るかのチャレンジもできるので是非!

FAIRDALE 2018NEW

先日、お邪魔したモトクロスインターナショナル様の2018展示会

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残念ながらFAIRDALEの来年モデルの実車は見れませんでしたが、一足先にカタログは入荷

来年は全8モデル+α

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FAIRDALEらしい明るい雰囲気のバイクたちはどれも遊び心を日常に取り入れてくれています。

今年2017年と比べたら、ちょっと手の出しやすい価格のバイクも増えたので

中崎輪業ではFAIRDALEの店頭在庫をSALE中

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どのモデルも現金でのご購入に限り、定価より10%OFF!もちろん早い者勝ちです。

来年からは無くなる特別なカラー達

20172018どちらがクールかは是非店頭の最新カタログからもご検討ください!

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(2c)2bags 入荷!

今年5月、ブラジルから日本に発上陸したバッグブランド(2c)2

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そのストリート感溢れるルックスとコーデュラナイロンを使用したタフな品質が他バッグブランドを食ってしまうブームの片鱗を見せてきています。

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(2c)2のフラッグシップモデル

ROLLTOP PRO 22.5l ¥19,000+tax 

          27l   ¥24,500+tax

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ベーシックなサイズの22.5lと大容量27lの2サイズ

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マチをしっかり確保したデザイン、そして尚且つロールトップ

使い切れないくらいのサイズ感を楽しむそれがこいつ

サイズはサイドのベルトで調整も可能、絞ってタイトに使うのもありかも

バックルやDリングが付いてるから自身で使いやすくカスタムできるのもかっこいい!

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Uロックのストラップとしてもいいぞこれ

 

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片側はクリアのアシンメトリーなポケット、このクリアポケットが(2c)2のトレードマーク

透け感あるポケットにどんなアイテムをいれようか悩ませてくれます。

 


Rooltop Drei ¥9,800+tax

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男女問わず使えるコンパクトなサイズ感はキッズやジュニアにもいいかも

広げたときと締めたときの印象が一番変わるのがこのRooltop Drei

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正面の大きなクリアポケットやサイドのメッシュポケットは小物をお洒落に見せるポイント

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Uロックを引っ掛けたりポーチをつけたりと色々したくなるベルトもいいよね

何気にこのモデルが(2c)2で一番人気らしいですよ


Polo Pouch ¥5,900+tax

中崎輪業が一番オススメしたいのがこのバッグ

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一見ただのヒップポーチだけど、実はこれ、、、

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ハンドルバッグにもなるんです。

というか、取り付けれればフレームでもパニアとしてでもどこでも大丈夫

ハンドルにつければライド中でも気軽にバッグの中身にアクセスできるので◎

ワイド25cmなのでフラットハンドルはもちろんドロップハンドルでもブルホーンでも納まりやすくてちょうどいい感じ

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財布と水、タオルなんかのライドの時に必要なちょっとした物を入れておくのに超便利ですね!

 

普段のお洒落からはもちろん、自転車のライドにもかっこいい(2c)2bags

本国ブラジルではCHROMEやmissionを凌ぐほどのメジャーブランド

でもまだまだ日本メジャーではないからこそ開拓したくなる

他人とは違うアイテムを持ちたいそんな人にオススメするブランドです。

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入門ピストのカスタム提案

手ごろな価格で始めれるシングルスピードの人気株

SCHWINN CUTTER ¥43,000+tax

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入門といえども侮れない、基本を抑えた設計とアメリカらしいクールなルックスが人気のモデルです。

そんなSCHWINN CUTTERを中崎輪業ではカスタム展示車1台入荷中

コンセプトはダートライド風ピスト

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大きな特徴はCUTTERの設計ギリギリまでタイヤを太くした700×38cのMAXXIS GYPSY ¥3,800+tax

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通常の状態ではフレームにタイヤがこすっちゃうので、ハーフリンクチェーンで調整

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ごつめのタイヤでパンクリスクにも強く、高いグリップ性能が路面状態を気にしないライドを提案

タイヤサイドにはリフレクションのラインが引かれ夜のライドでもかっこよく、そして安全に楽しめます。

 

そしてそんなごついタイヤには、やっぱしワイドなハンドル

幅780mmのタイオガロングホーンライザーバーを使用

 

TIOGA LONGHORN AL25 RISERBAR ¥4,800+tax

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力強く車体をコントロールしながらもかっこよさをUP

 

そんなワイドなハンドルには同じようにロングなグリップ、ラフィアングリップでしょ!

ODI SNOWMOBILE 8″ RUFFIAN GRIP ¥2,350+tax

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スノーモービル用のこの200mmオーバーのグリップは是非一度味わってもらいたい逸品です。

CUTTERの良い所は最初から固定orフリーのギアが選べる所

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それぞれの楽しさを味わえるお得セットです。

 

乗りなれてきたらフェンダーをカスタムして公園や河川敷を楽しむのがオススメです。

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ただ、ブレーキは泥詰まりに弱いキャリパーブレーキなのでメンテナンスも是非お願いします。

 

今回使用したパーツの合計はこちら

タイヤ MAXXIS GYPSY ¥3,800×2

チューブ ¥800×2

ハンドルバー TIOGA LONGHORN AL25 RISERBAR¥4,800

グリップ ODI SNOWMOBILE 8″ RUFFIAN GRIP ¥2,350

ハーフリンクチェーン¥400

合計 ¥16750+tax

新しいカタチ

最近、ロードやクロスバイクだけじゃなくピストのライダーにも広まりつつあるアイテム

「サドルバッグ」

大体の人が横に開くジッパーの付いた小さなバッグをイメージしてるんじゃないでしょうか?

そんなイメージを覆すスタイリッシュなサドルバッグを入荷中

ADEPT EQUIP WRAP

¥2,500+tax

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ブラックとカモフラージュの2色展開のこのバッグ

お気づきの通りロールタイプデザインの珍しい形です。

サドルバッグにありがちな、中のものにアクセスし難い小さな取り出し口と違い、EQUIP WRAPは完全に開ききるデザインなので、一目見ただけで欲しいものが見つけ出せます。

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開くとマチの大きなポケットに工具類を整頓しやすいベルト、コインやカードなんかの収納にも便利なクリアポケットと使い方に幅があって驚くほど便利

 

 

そして肝心のサドル取り付け状態がこちら!

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サドル裏に収まった姿も結構なかなかいい感じじゃないですか?

自転車への着脱も簡単にできるサイドリリースのバックルなので、EQUIP WRAP自体を簡易の財布としても利用できます。

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ロールタイプなのでこんなにも最大でこれぐらい大きくなります。

 

派手でスポーツ感のあるサドルバッグが苦手だった人なんかに提案したいオススメバッグの紹介でした。

 

ストリートからダートまで

日本で、特に大阪で自転車ってのはただの移動手段になってしまってるけど、こいつに出会っちゃえば自転車へのイメージもガラッと変わってしまうと思う

FAIRDALEBIKE

TAJ

\87,000+tax

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BMXだけど26インチ!一度漕ぎ出せば街乗りのクルージングはめちゃくちゃいい感じに走ってくれます。

こんなルックスなんですからダートももちろんOK、クロモリフレームにクロモリフォーク=めっちゃ頑丈!なんですから

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傷を気にしてしまうアルミやカーボンの綺麗なバイクもいいけど、TAJはちょっと雑に扱うぐらいがかっこいい!

傷がついたらステッカーで隠して、またその上から傷ついて、どんどんダメージカスタムをしていってください

TAJを構成するパーツはFAIRDALEオリジナルパーツから、BMXの定番ブランドODYSSEYやSUNDAY等かなりのこだわりっぷり、もちろんここから更にカスタムで自分らしさを出しちゃってください

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TAJはシングルスピード、変速機とかの複雑でデリケートな機構も無いので、毎日ハードに使う人にオススメ

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自転車のあるライフスタイルをかっこよく見られたい、他人とは違うところを見せ付けたい!

是非ともこのTAJで思いっきり見せ付けちゃってください!

 

WEEKEND ADVENTURE BICYCLE

自転車の「楽しさ」をめいっぱい詰め込んだ。そんなバイクで、旅をしてみませんか?

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WEEKENDER DROP

\165,000+tax

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カーボンを使い、エアロ形状に拘ったハイスペックなロードバイク

そんなレース的価値に偏ったバイクが多い中、FAIRDALEWEEKENDERには自転車が本来持つ自由な楽しさが詰め込まれています。

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長時間のライドでも疲れないクロモリフレーム

路面の状態に左右されない、安定感ある太いタイヤ

あらゆる荷物を詰める拡張性

積載量(車重)に関わらずしっかりとした制動力を生むディスクブレーキ

あとはここにちょっとの冒険心をプラスすればWEEKENDERはあなたについてきてくれます。

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軽装で気軽な1DAYのライドはもちろん、沢山の荷物をパッキングしたキャンプツーリングもこのバイクだからこそ得れる楽しさです。

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子供時代、校区外へ飛びだした冒険心と見知らぬ土地への期待や不安、帰ってこれた達成感、そして次の冒険へのワクワク

そんな、今では忘れてしまいそうな懐かしい楽しさをWEEKENDER DROPと共にこの夏、思い出してみないでしょうか

セミアドベンチャーバイク

ここ数年ロードバイク一辺倒だった自転車業界に少しの変化が現れています。

レーススペックだけじゃない、もっと気楽に使える「デイユース」に即した自転車選びが増えて行きつつあります。

アスファルトの上で競う速さだけが自転車の楽しみってわけじゃないんじゃないかなと断言できます。

 

ROCKBIKESのGREEDは正に日常を楽しませてくれるバイクとしてよく考えられています。

 

 

ROCKBIKES GREED ¥92,500+tax

 

 

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自転車の多くの利用者は通勤や通学、舗装されたアスファルトの上で走行することが何より多いと思います。

しかしGREEDのフィールドは、アスファルトに限りません

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標準で27.5×1.50サイズのタイヤとディスクブレーキの組み合わせはマップのルートから外れる冒険心を擽ってくれます。

初めはちょっとした公園や河川敷から、次第にどんどんと色んな悪路に挑戦してみたくさせるタフネスさがこのバイクの特徴です。

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無駄を省き、力強く踏めるシングルクランクは最近の主流となりつつあります。

 

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正面から見たときが特にかっこいい、緩く左右にライズしたハンドルががっしりとしたハンドリングを可能にしてくれます。

 

 

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舗装された平坦な道では高速に、悪路では安定した走りが可能な幅の広いギアを搭載しています。

 

中崎輪業では流行のNATO GREENの他に定番カラーのMAT BLACKを入荷中

 

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この夏のアウトドアライフを是非このGREEDで刺激的に過ごしてください!

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ニューカラー展示中

今、最も注目のバイクブランドROCKBIKES

ブランドラインナップの中でもベーシックなロードバイク、SPITFIREのニューカラーが中崎輪業で絶賛展示中です。

SPITFIRE ¥130,000+tax

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今回、リリースされたカラーはこれまでよりも一層ストリート色の強いモノ

Arctic White

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クリーンなホワイトカラーにあわせて厭らしくない大人びたゴールドの差し色が車体の高級感を際立たせています。

今回こちらバイクはカスタムモデルとして、SIXTHCOMPONENTSのパーツをアッセンブルして展示中

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自転車が溢れる大阪の町でも一際目を引くカラーなのは間違いないアメジスト

深みのある紫の車体は正に「艶」

日の光の下ではメインカラーのパープルが

夜の街に出ればサブカラーのスカイブルーが主張します。

昼夜で見るものの印象が変わる特別な1台です。

 

他にも

ミリタリーな雰囲気を醸し出したBattleship Gray

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定番カラーのMatte Blackもパーツのカラーをカスタムして展示中

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乗り手のイメージを常に刺激し続けるROCKBIKES

その魅力はなにより塗装の丁寧さ

目に映る印象の他にも、長く乗り続け、クリーニングをした時にここの違いが如実に現れます。

 

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為替の影響により値上げ間近!

ゴールデンウィーク期間中に限り現在の価格で頑張ります!