ニューカラー展示中

今、最も注目のバイクブランドROCKBIKES

ブランドラインナップの中でもベーシックなロードバイク、SPITFIREのニューカラーが中崎輪業で絶賛展示中です。

SPITFIRE ¥130,000+tax

rbsf06

今回、リリースされたカラーはこれまでよりも一層ストリート色の強いモノ

Arctic White

rbsf02

クリーンなホワイトカラーにあわせて厭らしくない大人びたゴールドの差し色が車体の高級感を際立たせています。

今回こちらバイクはカスタムモデルとして、SIXTHCOMPONENTSのパーツをアッセンブルして展示中

Amethyst

rbsf05

自転車が溢れる大阪の町でも一際目を引くカラーなのは間違いないアメジスト

深みのある紫の車体は正に「艶」

日の光の下ではメインカラーのパープルが

夜の街に出ればサブカラーのスカイブルーが主張します。

昼夜で見るものの印象が変わる特別な1台です。

 

他にも

ミリタリーな雰囲気を醸し出したBattleship Gray

rbsf04

定番カラーのMatte Blackもパーツのカラーをカスタムして展示中

rbsf03

乗り手のイメージを常に刺激し続けるROCKBIKES

その魅力はなにより塗装の丁寧さ

目に映る印象の他にも、長く乗り続け、クリーニングをした時にここの違いが如実に現れます。

 

rbsf08 rbsf07

為替の影響により値上げ間近!

ゴールデンウィーク期間中に限り現在の価格で頑張ります!

 

クールなカラー

以前もブログでご紹介したROCKBIKESのバージョンアップされたクロスバイク

PRIDE PHASE3

rbp01

日常的なライドを想定したクロスバイクだからこそ、一年を通して飽きさせないカラーリングで仕上げられています。

PRIDE phase3 / Blue Ash ¥88,000+tax

RP301

軟らかいカラーリングとは裏腹にプログレッシブな性能がこのバイクの大きな魅力じゃないでしょうか?

RP305

男心くすぐる、戦闘的な見た目のブルホーンハンドル

身体と車体を繋いでくれるので、力強いライディングがしたい人に超おススメ

 

 

RP309

毎日使う自転車だから雨や汚れにも強いフェイクレザーのサドルを使用

目につきやすいパーツだから、クールなデザインのものを

まるでカスタムしたかのような高級感を感じて欲しいです。

 

もちろんPRIDE phase3はあくまでクロスバイク

平坦な道では颯爽と駆け抜け、過酷な上り坂でも軽やかに

そんな豊富なギアをセットしています。

RP307

 

日本なんて大体アスファルト、とはいえ多少ボコボコに欠けた道もありますよね

700×28cのタイヤは軽く走ることができながらもタフなサイズじゃないかな?

もっと速く走りたい!って人は細く、より安定させたい!って人なら太くカスタムしてみるのもいいかも

RP308

 

グレーがかったトタンのようなブルー、他のメーカーではなかなか見られない特別なカラーリング

是非とも実際に目で見て選んでください

RP306

RP304

RP303

 

ROCKBIKES ROCKET NEWCOLOR入荷!

数あるエアロロードバイクの中でも特に普段の町乗りに特化し、その走る姿を見た人が目で追ってしまうほどの美しいフォルムの「アイツ」からニューカラーがリリースされました。

ROCKBIKES ROCKET Phase3

color : BabyBlue \165,000+tax

rr14

これまでのマットブラックのシックなイメージとは一転した爽やかなカラーリングは、その強烈なシルエットと合わさり更なるインパクトを見る人に与えます。

その特徴的なデザインも去ることながら、ROCKBIKESの大きな魅力の1つは、その抜け目の無いパーツアッセンブル

JAPANブランドとして、その他の海外ブランドには無い気遣いが随所に施されています。

湿気の多い国内での使用を想定してい為、ボルト一本からステンレス製の物を採用

rr15 rr16 rr17 rr18

そして自転車の中でも特に重要なパーツ達(メインコンポーネント)は、SHIMANOのミドルグレード「TIAGRA」

rr11

rr12

正直これはこの価格帯ではほぼ当たり前、大体のブランドはこんなもんです。

注目してほしいのはブレーキ

rr04

同じくSHIMANOの上位グレード「105」を採用し、乗り手の安全を第一に考えていることがわかります。

というのもこのROCKETは他のあらゆるロードバイクと比べ簡単に速度が上がる設計、その加速力を上手く乗りこなす為にスペックの高いブレーキを必要としているのです。

rr05

特にリアブレーキへのこだわりは強くフレームの下部に取り付けを行い、より一層エアロ性能に特化した仕様になっています。

 

そして今回、特徴的なのがフレームカラーと同色のシートポストとステム

rr09

rr10

通常は他ブランドパーツで組み上げる為、フレームカラーとあわせるのが難しい部分ですが

ROCKBIKESのオリジナルブランド「SIXTH COMPONENTS」のパーツを使用

自社でのデザインで車体の全体的な統一感を作り上げています。

この「SIXTH COMPONENTS」はその他各所に使用されており

ハンドルやクランク、サドルといった多くの部分に採用されています。

rr07

rr01

rr06

特に自転車に乗る際に長時間触れるサドルはバネのある薄いデザイン

まるでSF航空機のようなかっこよさと、ラグジュアリーなスエード生地が魅力を誘います。

rr08

 

全てにおいて妥協の跡が見えない、まるべスペックお化け

日本人の誇りとユーザーへの思いが詰まっています。

rr03

トラックバイクさながらのデザイン・カラー・シルエット・グラフィック

昼夜問わずにハッキリと目に焼き付けるBabyBlueのロケットを是非、あなたのモノにしてください