ハイボリュームで頼りがいのある

サイクリングに行く機会の増える春夏

出先のトラブルで多いパンクの準備はできてますか?

パンク修理の時に一番ネックなのが空気を入れる作業ですよね

ロード用の小さいポンプは携帯にはすごい便利やけど、全然入らんやんけ

シクロクロスやランドナー、クロスバイクといった太いタイヤのバイクがパンクした時、頼りになるこいつはどうでしょう

BLACKBURN OUTPOST HV ANYVALNE ¥5,800+tax

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現在、市場で手に入るミニポンプで最大のエアボリューム

一般的なミニポンプと比べると一目瞭然

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ポンプ本体のお尻にあるスイッチ「HV(ハイボリューム)」と「HP(ハイプレッシャー)」の切り替えで高容量と高圧の切り替えが可能

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700×42cのタイヤで試してみた所、僅か40ポンプ前後(高容量20/高圧20)で乗れる状態まで空気が入ります。

機能面はもちろんのこと、何より見てもらいたいのがデザイン性

取り付けたときのインパクトある大きさ

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ブラックとブロンズの男らしいカラー

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所有欲をくすぐるアイテムです。

コスパなロードバイクを始めたい(連休に見に来て欲しいという熱いメッセージ)

これまでの自分と少しずつ変わってくる新生活

新しくロードバイクを始めたいと考えてる人も多いと思います。

でもロードバイクってどれを買えばいいのかわかんないですよね

そんな人に乗って欲しい1台を入荷しています。

ROCKBIKES SPITFIRE \130,000+tax

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今、数あるショップで売られているロードバイクのほとんどはヨーロッパ等の海外ブランド

しかしROCKBIKESは日本人デザイナーによるジャパンブランド

 

「日本だから良い製品なんですよぉ」もちろんそうなんだけど、

このブランドばっかりはそんな簡単な理由だけじゃなくて

日本人が日本人の為に作っているからこそオススメできるんです。

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アメリカやヨーロッパの人と日本人の大きな違いは言わずもかな、その頭身

足の長さ、腕の長さ、胴の長さ、その割合が全く違う人種が同じ自転車に気持ちよく乗れるのかな?ってだけの話

もちろんどのブランドも多様なサイズ展開で小さいサイズのロードバイクは作っていますが

「日本人?サイズ小さくしとけばいいんだ?HAHA」なんてことかもしれません

設計の段階から日本人の為にデザインされたROCKBIKESのロードバイクは、まるで自分の為に誂えたスーツのように違和感無く楽しむことができるんです。

 

 

設計思想はそれだけに留まりません

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日本の湿度の高い気候や、狭く、信号や起伏の多い道路事情も加味し

錆び難いステンレス製のボルトの使用

信号で止まっても加速しやすく、狭い場所でも取り回しやすいコンパクトな車体と

様々なポイントで他ブランドとの違いを見せ付けてくれます。

 

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ROCKBIKESというブランドが持つ「お客様に良いモノを知ってもらいたい」という理念から

同価格帯の他ブランドのロードバイクと比べて1ランク良いモノを作り続けています。

その自信は製品の保証にも表れています。ROCKBIKESの全モデルのフレームには生涯保障のプログラムが組まれており、販売店としても安心してお客様に提供できる自転車を作ってくれています。

 

とか珍しく、うちらしくも無い真面目な事を書いちゃったけど

僕としてはオススメの自転車ってなにより か っ こ い い かなんですよね

レース主体のスポーティーなグラフィックが多いロードバイクというジャンルの中で、ROCKBIKESのようなクールでアバンギャルドなデザインに他とは違う魅力を感じちゃいますね

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人気のVANSカスタム

折角の春やし、長く乗った愛車もちょっと気分を変えてカスタムしてみませんか?

アメリカ生まれのスニーカーブランドVANS、自転車と関係なさそうだけど結構コラボしてるんです。

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VANSといえば、このクールなソール

それがそのまま自転車のグリップになっちゃってます。

CULT VANS/CULT WAFFLE GRIP ¥1,500+tax

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ソフトなグリップなので色んな形状のハンドルに使うことができます。

フラットハンドルはもちろんブルホーンやドロップにも選んでみてください

 

 

逆にしっかりロックしたいあなたはこっちかな

VANS LOCK-ON GRIPS ¥3,500+tax~¥3,800+tax

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ビスでしっかり固定するロックオンタイプのグリップ

上のCULTグリップと比べると太さもしっかり握りやすいのが特徴です。

 

 

 

愛車のドレスアップはこんなところにも、VANSのスニーカーERAデザインのブレーキシュー

Kool Stop Vans Brake Shoe ¥1,280+tax

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自転車のお洒落もやっぱ足元から、他の人とは違うカスタムで差をつけちゃってください

クールなカラー

以前もブログでご紹介したROCKBIKESのバージョンアップされたクロスバイク

PRIDE PHASE3

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日常的なライドを想定したクロスバイクだからこそ、一年を通して飽きさせないカラーリングで仕上げられています。

PRIDE phase3 / Blue Ash ¥88,000+tax

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軟らかいカラーリングとは裏腹にプログレッシブな性能がこのバイクの大きな魅力じゃないでしょうか?

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男心くすぐる、戦闘的な見た目のブルホーンハンドル

身体と車体を繋いでくれるので、力強いライディングがしたい人に超おススメ

 

 

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毎日使う自転車だから雨や汚れにも強いフェイクレザーのサドルを使用

目につきやすいパーツだから、クールなデザインのものを

まるでカスタムしたかのような高級感を感じて欲しいです。

 

もちろんPRIDE phase3はあくまでクロスバイク

平坦な道では颯爽と駆け抜け、過酷な上り坂でも軽やかに

そんな豊富なギアをセットしています。

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日本なんて大体アスファルト、とはいえ多少ボコボコに欠けた道もありますよね

700×28cのタイヤは軽く走ることができながらもタフなサイズじゃないかな?

もっと速く走りたい!って人は細く、より安定させたい!って人なら太くカスタムしてみるのもいいかも

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グレーがかったトタンのようなブルー、他のメーカーではなかなか見られない特別なカラーリング

是非とも実際に目で見て選んでください

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DIXNA バンディーハンドル

ドロップハンドルってかっこいいけど、ブレーキレバーが遠いししんどいなって人におススメのこいつ

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DIXNA バンディーハンドル ¥5,800+tax

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他のハンドルと比べて全体的にコンパクトな設計になっていてブレーキレバーが近くなる魔法のハンドル

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浅めの作りなのでハンドル下部も握りやすく

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程よくハの字に広がったセミドロップ構造がリラックスしたポジションでライディングできます。

自転車全体のシルエットを崩すことの無い考えられたデザイン

ツーリング系のバイクからレースバイクと幅広く使えて、今までポジションに困っていた小柄なライダーにもとてもおススメです。

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新生活=クロスバイク

新生活スタートの準備に春っぽいカラーのクロスバイクはいかがですか?

毎日の通勤や通学をお洒落でかっこよく楽しみたいですよね

そんなあなたにピッタリな1台を入荷

ROCKBIKES PRIDE Phase3 ¥88,000+tax

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爽やかなパールホワイトの車体は派手過ぎず、黒いパーツとのコントラストがスマートな大人を演出してくれます。

最大の特徴は標準装備のこのハンドル

一般的なクロスバイクに使用される真っ直ぐなフラットハンドルと違い握れる場所を多く取れる牛の角のようなブルホーンハンドルが使われています。

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フレームとハンドルを繋ぐパーツ「ステム」はオリジナルブランド「SIXTH COMPONENTS」の物を使用

フレームと同じカラーリングで全体的な統一感と高級感を演出してくれています。

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最近の流行、フロントのギアは1枚のリアは10枚

街中での使用やサイクリングにはこれで十分、メカトラブルも少ないので普段の移動に最適なんです。

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各所に使用されるSIXTH COMPONENTSのパーツはなかなかの高品質

中でもサドルの高級感は実際に触れてみて確かめて欲しい程

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あなたもROCKBIKES PRIDEに乗って、満員電車のストレスから一足先に抜け出しませんか?

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ガンガン使えるバイクがかっこいい

アメリカからクールで面白い1台

FAIRDALEBIKES WEEKENDER MX ¥133,000+tax

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いかにもどこにだって行けそうな、そんな走破性の高い700×42cタイヤ

 

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ギアはフロントが1枚と無駄をそぎ落とし、リアは9枚の幅広いギアを使用

アップダウンが頻繁にある大阪で楽しくライディングができます。

 

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楽しく乗れる自転車は性能だけにあらず

デザインやグラフィックがどれだけかっこいいかだって大切なこと

自転車の顔ヘッドバッヂやフレームに描かれたグラフィックのデザインはFAIRDALEの大きな魅力

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FAIRDALEのデザイナーでありプロのBMXライダーのTAJが描く動物たちはとてもかわいく愛着がわきますよね

 

そんなWEEKENDER MX

中崎輪業カスタムを施して販売しています。

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よりストリート色の強いVANSのソールデザインのグリップ

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最近日本でも流行りつつあるフロントキャリアでガンガン荷物を運んじゃってください

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こちらのカスタムのままでお値段もそのまま

 

また、WEEKENDERシリーズの別モデル

WEEKENDER DROPのカスタム展示試乗車もありますので興味のある人はぜひ一度ご来店を

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New Color Release

日本国内、さらに言えば大阪において一番求められる自転車はレース的なモノではなくスタイルの格好良さ

毎日の通勤や、休日のショッピングの交通手段としてはオーバーに見えてしまうスポーツ感よりも、街中に溶け込むスマートな格好良さが選ばれるのは必然じゃないでしょうか?

ROCKBIKESはそういったストリートでの格好良さを強く意識したブランドとして認知度を高めています。

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ROCKBIKES ENVY

Gunmetal Grey ¥125,000+TAX

ROCKBIKESのプロダクツの中でも最初期から人気の高いモデルの一つ「ENVY」に新たなカラー Gunmetal Greyが本日加わったので紹介

ENVYの特徴はその細く真っ直ぐ伸びたダイヤモンドフレーム

高級感溢れるガンメタリックのカラーは相性もよく、他にはない都会的なカッコよさを楽しませてくれます。

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数あるブランドのクロモリフレームの中でも殊更細く、そして水平を保った大きな三角形が兎に角カッコいい

そしてその細いフレームを更に格好良く見せる。手書きのように刻まれた「ENVY]の文字がより一層ラグジュアリーな雰囲気を醸し出します。

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ライン取りしたメーカーロゴは主張しながらも全体の雰囲気を崩さないデザイン

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そして今ではあまり見かけない重厚で男くさいヘッドバッヂにメーカの拘りとプライドを感じ取れます。

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これでもかというくらいフレームギリギリにまで近づけたホイールはそのフレームの精度の高さを物語っています。振動吸収に優れたクロモリフレームながら力強いばねの効果で加速力を実現しているROCKBIKESの秘密がここにあります。

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ROCKBIKES全てのモデル共通で使用されている独自パーツブランド「SIXTH COMPONENTS」は持ち主の感性に訴えかけるデザインと高い品質を持ち合わせています。

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最早説明なしで写真だけで感じ取ってもらいたい魅力的なデザイン

特にこのSIXTH COMPONENTSのスエード生地のサドルは単体商品としても人気の高いもの

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当店がこのROCKBIKESを取り扱い続ける理由はそのデザイン性の高さだけではなくて

ストリートブランドだからといって妥協しない高い品質と隠れた拘りにあります。

メインコンポーネントにSHIMANOのミドルグレード「Tiagra」細かく高い変速性能を発揮してくれる物が使われています。

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ROCKBIKESの高い品質は使用されるパーツだけではなく、お客様の手に渡るまで、そして手に渡った後にも引き継がれます。

日本人スタッフによる製品チェックや使用箇所によって使い分けたグリス、そしてフレームの保障として一生涯の保障が受けれます。

デザインだけじゃない、高い品質をお客様に届けることができるのがお店としても安心ですよね

 

ROCKBIKES ROCKET NEWCOLOR入荷!

数あるエアロロードバイクの中でも特に普段の町乗りに特化し、その走る姿を見た人が目で追ってしまうほどの美しいフォルムの「アイツ」からニューカラーがリリースされました。

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color : BabyBlue \165,000+tax

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これまでのマットブラックのシックなイメージとは一転した爽やかなカラーリングは、その強烈なシルエットと合わさり更なるインパクトを見る人に与えます。

その特徴的なデザインも去ることながら、ROCKBIKESの大きな魅力の1つは、その抜け目の無いパーツアッセンブル

JAPANブランドとして、その他の海外ブランドには無い気遣いが随所に施されています。

湿気の多い国内での使用を想定してい為、ボルト一本からステンレス製の物を採用

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そして自転車の中でも特に重要なパーツ達(メインコンポーネント)は、SHIMANOのミドルグレード「TIAGRA」

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正直これはこの価格帯ではほぼ当たり前、大体のブランドはこんなもんです。

注目してほしいのはブレーキ

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同じくSHIMANOの上位グレード「105」を採用し、乗り手の安全を第一に考えていることがわかります。

というのもこのROCKETは他のあらゆるロードバイクと比べ簡単に速度が上がる設計、その加速力を上手く乗りこなす為にスペックの高いブレーキを必要としているのです。

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特にリアブレーキへのこだわりは強くフレームの下部に取り付けを行い、より一層エアロ性能に特化した仕様になっています。

 

そして今回、特徴的なのがフレームカラーと同色のシートポストとステム

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通常は他ブランドパーツで組み上げる為、フレームカラーとあわせるのが難しい部分ですが

ROCKBIKESのオリジナルブランド「SIXTH COMPONENTS」のパーツを使用

自社でのデザインで車体の全体的な統一感を作り上げています。

この「SIXTH COMPONENTS」はその他各所に使用されており

ハンドルやクランク、サドルといった多くの部分に採用されています。

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特に自転車に乗る際に長時間触れるサドルはバネのある薄いデザイン

まるでSF航空機のようなかっこよさと、ラグジュアリーなスエード生地が魅力を誘います。

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全てにおいて妥協の跡が見えない、まるべスペックお化け

日本人の誇りとユーザーへの思いが詰まっています。

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トラックバイクさながらのデザイン・カラー・シルエット・グラフィック

昼夜問わずにハッキリと目に焼き付けるBabyBlueのロケットを是非、あなたのモノにしてください